営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 5億9100万
- 2015年8月31日 -7.94%
- 5億4410万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△402,832千円には、セグメント間取引消去5,758千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△402,189千円および棚卸資産の調整額△6,401千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/01/13 16:20
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療機器等の販売、プリント配線板の製造プラントの製造および販売を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△434,837千円には、セグメント間取引消去7,007千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△438,660千円および棚卸資産の調整額△3,185千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/13 16:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、海外サプライヤーとの連携強化、自社企画による商品の開発、安定供給体制確保のための設備投資など、多様化・高度化するお客様のニーズへの対応力強化に努めてまいりました。2016/01/13 16:20
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は414億7千4百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は5億4千4百万円(同7.9%減)、経常利益は6億5千7百万円(同1.2%減)となりました。また、当社の化成品事業子会社が業績低迷により、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産のうち346百万円を取崩し、法人税等調整額に計上したため、四半期純損失は7千8百万円(前年同期は2億7千万円の四半期純利益)となりました。
次にセグメントの概況につきご報告申し上げます。