訂正四半期報告書-第76期第3四半期(平成27年6月1日-平成27年8月31日)

【提出】
2016/01/13 16:20
【資料】
PDFをみる
【項目】
30項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成25年12月1日 至平成26年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
医薬品医薬品原料・香粧品原料化成品食品原料・機能性食品化粧品通信販売
売上高
(1)外部顧客への売上高12,810,81812,494,5945,911,4875,861,7041,425,28438,503,8901,422,18139,926,071-39,926,071
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高37415,797--8,745424,5806,600431,180△431,180-
12,810,85512,910,3925,911,4875,861,7041,434,03038,928,4711,428,78140,357,252△431,18039,926,071
セグメント利益又は損失(△)145,421723,757△41,023229,582△59,853997,885△4,045993,839△402,832591,007

(注)1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療機器等の販売、プリント配線板の製造プラントの製造および販売を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△402,832千円には、セグメント間取引消去5,758千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△402,189千円および棚卸資産の調整額△6,401千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年12月1日 至平成27年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
医薬品医薬品原料・香粧品原料化成品食品原料・機能性食品化粧品通信販売
売上高
(1)外部顧客への売上高13,544,66012,757,7155,479,7646,688,7041,383,91739,854,7621,619,48941,474,252-41,474,252
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高22463,877--6,286470,187-470,187△470,187-
13,544,68313,221,5925,479,7646,688,7041,390,20440,324,9491,619,48941,944,439△470,18741,474,252
セグメント利益又は損失(△)167,935753,435△342,288256,710136,506972,2976,642978,940△434,837544,102

(注)1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療機器等の販売、プリント配線板の製造プラントの製造および販売を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△434,837千円には、セグメント間取引消去7,007千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△438,660千円および棚卸資産の調整額△3,185千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 報告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期連結会計期間より、従来「その他」の区分に含まれておりました「化粧品通信販売」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。