- 8095
- 2026/09/04
- 時価
- 221億円
- PER 予
- 9.27倍
- 2010年以降
- 赤字-908倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.3-1.15倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 8.27%
- ROA 予
- 3.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額1,509千円には、セグメント間取引消去105千円、および棚卸資産の調整額1,404千円が含まれております。2016/04/14 13:06
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物用医薬品の卸売、保険薬局の経営等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△747千円には、セグメント間取引消去△25千円、および棚卸資産の調整額△722千円が含まれております。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/04/14 13:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、さらなる成長と企業価値の向上を目指し、創業111周年を迎える2025年11月期へ向けた中長期ビジョンを策定するとともに、その第1次となる3カ年の中期経営計画を策定し、各事業での主要施策の展開に注力してまいりました。2016/04/14 13:06
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は127億5千3百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益は1億6千1百万円(同78.4%増)、経常利益は1億5千5百万円(同11.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4千1百万円(同14.8%増)となりました。
次にセグメントの概況につきご報告申し上げます。