- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,343千円には、セグメント間取引消去△1,062千円および棚卸資産の調整額△281千円が含まれております。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2016/10/14 9:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物用医薬品の卸売、保険薬局の経営等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△222千円には、セグメント間取引消去△43千円および棚卸資産の調整額△178千円が含まれております。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/14 9:03 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ17,985千円増加しております。また、当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金が17,985千円減少しております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
2016/10/14 9:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループでは、さらなる成長と企業価値の向上を目指し、創業111周年を迎える2025年11月期へ向けた中長期ビジョンを策定するとともに、その第1次となる3カ年の中期経営計画を策定し、各事業での主要施策の展開に注力してまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は407億6百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益は6億3千9百万円(同17.4%増)、経常利益は6億7千5百万円(同2.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億8千7百万円(前年同期は7千8百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
次にセグメントの概況につきご報告申し上げます。
2016/10/14 9:03