売上高
連結
- 2015年11月30日
- 23億1484万
- 2016年11月30日 +4.04%
- 24億829万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/05/22 15:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 12,753,466 26,844,987 40,706,428 55,121,972 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 134,912 311,431 651,412 549,919 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2017/05/22 15:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
株式会社イワキ総合研究所
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等がいずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2017/05/22 15:12 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/05/22 15:12 - #5 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループでは、さらなる成長と企業価値の向上を目指し、創業111周年を迎える2025年11月期へ向けた中長期ビジョンを策定するとともに、その第1次となる3カ年の中期経営計画を策定し、各事業での主要施策の展開に注力してまいりました。2017/05/22 15:12
この結果、当連結会計年度の売上高は551億2千1百万円(前連結会計年度比0.5%減)、営業利益は9億7千7百万円(同74.6%増)、経常利益は10億7千1百万円(同54.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8百万円(前連結会計年度は1億4千3百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
次にセグメントの概況につきご報告申し上げます。 - #6 経営上の重要な契約等
- (注)ロイヤルティとして売上高等の一定率を支払っております。2017/05/22 15:12
(2) 技術供与契約 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経営成績の分析は、以下のとおりであります。2017/05/22 15:12
(売上高)
医薬・FC事業におきましては、医薬品原料分野、医薬品分野ともジェネリック医薬品市場の成長に伴い好調に推移いたしました。この結果、医薬・FC事業の売上高は、前連結会計年度と比較して19億1百万円の増収となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2017/05/22 15:12
前事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 売上高 2,447,775千円 2,237,640千円 仕入高 7,050,380 6,687,197