8095 アステナ HD

8095
2026/05/15
時価
197億円
PER 予
8.26倍
2010年以降
赤字-908倍
(2010-2025年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.3-1.15倍
(2010-2025年)
配当 予
3.75%
ROE 予
8.53%
ROA 予
3.21%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)13,091,01628,043,57942,218,87257,387,599
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)699,4871,189,0451,193,1561,646,514
2018/02/23 16:19
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、顧客・取引先の課題解決に向けた様々なニーズに当社グループのあらゆる機能で応える「策揃え」を実現するため、当社グループが既に持つビジネスをバリューチェーンが見通せる単位に事業を構成しており「医薬・FC事業」、「HBC事業」、「化学品事業」、「食品事業」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2018/02/23 16:19
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
株式会社イワキ総合研究所
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等がいずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2018/02/23 16:19
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/02/23 16:19
#5 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループでは、さらなる成長と企業価値の向上を目指して策定した、創業111周年を迎える2025年11月期へ向けた中長期ビジョンの第1次となる3カ年の中期経営計画を推進するため、各事業での主要施策の展開に注力してまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は573億8千7百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は15億7千1百万円(同60.8%増)、経常利益は17億7千8百万円(同66.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億4千1百万円(前年同期は8百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
次にセグメントの概況につきご報告申し上げます。
2018/02/23 16:19
#6 経営上の重要な契約等
(注)1.ロイヤルティとして売上高等の一定率を支払っております。
2.契約期間については、平成29年12月1日から平成34年11月30日まで更新されております。
2018/02/23 16:19
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
④ 資本効率を意識した事業運営を行う
上記3つの基本戦略を踏まえたうえで、各事業の経営管理にあたっては売上高成長率とROICを重要な経営指標として評価を行い、投資・撤退の判断を迅速に行います。これにより、資本効率の高い事業ポートフォリオの再構築を目指します。
(4)会社の対処すべき課題
2018/02/23 16:19
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経営成績の分析は、以下のとおりであります。
(売上高)
医薬・FC事業におきましては、医薬品原料分野では、ジェネリック医薬品メーカー向け医薬品原料販売は若干低調に推移いたしましたが、新薬メーカー向け医薬中間体の採用に加え、米国向け主体の血管収縮剤原料の売上が増加し、全体としては横ばいで推移いたしました。医薬品分野では、医療用医薬品は外皮用剤全般で販売が好調に推移し、特に、抗真菌剤や副腎皮質ホルモン剤などの主力品の売上が大幅に伸長いたしました。この結果、医薬・FC事業の売上高は、前年同期と比較して1億9千万円の増収となりました。
2018/02/23 16:19
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日)当事業年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日)
売上高2,237,640千円2,341,784千円
仕入高6,687,1977,314,266
2018/02/23 16:19

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