営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 7975万
- 2019年2月28日 +534.6%
- 5億612万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△140千円は、棚卸資産の調整額によるものです。2019/04/12 15:34
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物用医薬品の卸売等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△673千円は、棚卸資産の調整額によるものです。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/12 15:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、更なる成長と企業価値の向上を目指して策定した、創業111周年を迎える2025年11月期に向けた中長期ビジョン及び3ヵ年の中期経営計画を推進するため、各事業での主要施策の展開に注力してまいりました。2019/04/12 15:34
以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は147億5千5百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は5億6百万円(同534.6%増)、経常利益は5億4千4百万円(同477.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億4千9百万円(同660.7%増)となりました。
なお、前年同期と比べた営業利益の大幅増加の主たる要因は、医薬・FC事業における基礎的医薬品の増益効果が、昨年度は第2四半期から寄与し始めたことに対して、今年度は期初から貢献したことに加えて、その他の事業においても利益が好調に推移したことによるものです。