純資産
連結
- 2018年11月30日
- 192億1955万
- 2019年8月31日 +2.41%
- 196億8208万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 上記のコミットメントライン契約について、以下の財務制限条項が付されております(契約ごとに条項は異なりますが、主なものを記載しております)。2019/10/11 15:09
① 年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額が、直前の年度決算期末及び2018年11月決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75パーセントを、それぞれ下回らないこと。
② 年度決算期末における連結損益計算書の経常損益の額が2期連続して損失とならないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態2019/10/11 15:09
当第3四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、総資産433億3百万円(前連結会計年度末比18億7千2百万円増)、負債合計236億2千1百万円(同14億1千万円増)、純資産は196億8千2百万円(同4億6千2百万円増)となりました。
総資産の増加の主な理由は、現金及び預金の減少6億3百万円、受取手形及び売掛金の増加8億4千8百万円、電子記録債権の増加5億9千3百万円、商品及び製品の増加8億3千5百万円によるものです。負債合計の増加の主な理由は、電子記録債務の増加7億5千9百万円、未払費用の減少6億2千2百万円、長期借入金の増加7億3千6百万円によるものです。純資産の増加の主な理由は、利益剰余金の増加7億5千8百万円、その他有価証券評価差額金の減少3億9千8百万円によるものです。