- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物用医薬品の卸売等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額1,124千円は、棚卸資産の調整額によるものです。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/04/10 15:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△966千円は、棚卸資産の調整額によるものです。2020/04/10 15:10
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/04/10 15:10- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/04/10 15:10- #5 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
上記のコミットメントライン契約について、以下の財務制限条項が付されております(契約ごとに条項は異なりますが、主なものを記載しております)。
① 年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額が、直前の年度決算期末及び2018年11月決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75パーセントを、それぞれ下回らないこと。
② 年度決算期末における連結損益計算書の経常損益の額が2期連続して損失とならないこと。
2020/04/10 15:10- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態
当第1四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、総資産436億8千9百万円(前連結会計年度末比10億2千5百万円減)、負債合計235億9千4百万円(同6億8千9百万円減)、純資産200億9千5百万円(同3億3千6百万円減)となりました。
総資産の減少の主な理由は、現金及び預金の減少6億8千万円、受取手形及び売掛金の減少6億9千4百万円、商品及び製品の増加3億7千4百万円によるものです。負債合計の減少の主な理由は、短期借入金の増加5億8千5百万円、未払費用の減少5億5千万円、未払法人税等の減少3億7千1百万円によるものです。純資産の減少の主な理由は、利益剰余金の減少3千9百万円、その他有価証券評価差額金の減少2億8千8百万円によるものです。
2020/04/10 15:10- #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
2020/04/10 15:10