- #1 シンジケーション方式による金銭消費貸借契約(連結)
上記の金銭消費貸借契約について、以下の財務制限条項が付されております。
① 2020年11月末日に終了する本決算期及びそれ以降の各本決算期における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、前本決算期における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75パーセント以上とすること。
② 2020年11月末日に終了する本決算期及びそれ以降の各本決算期における連結損益計算書の経常損益が2期連続赤字とならないこと。
2021/04/09 15:05- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△966千円は、棚卸資産の調整額によるものです。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/04/09 15:05- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△10,345千円は、棚卸資産の調整額によるものです。2021/04/09 15:05
- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/04/09 15:05- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2021/04/09 15:05- #6 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
上記のコミットメントライン契約について、以下の財務制限条項が付されております(契約ごとに条項は異なりますが、主なものを記載しております)。
① 年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額が、直前の年度決算期末及び2018年11月決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75パーセントを、それぞれ下回らないこと。
② 年度決算期末における連結損益計算書の経常損益の額が2期連続して損失とならないこと。
2021/04/09 15:05- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態
当第1四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、総資産572億6千8百万円(前連結会計年度末比29億4千9百万円増)、負債合計348億5千4百万円(同21億8千6百万円増)、純資産224億1千4百万円(同7億6千2百万円増)となりました。
総資産の増加の主な理由は、現金及び預金の増加6億1千7百万円、受取手形及び売掛金の増加6億5千7百万円、電子記録債権の増加4億5千5百万円、商品及び製品の増加7億9千8百万円によるものです。負債合計の増加の主な理由は、支払手形及び買掛金の増加7億1千3百万円、電子記録債務の増加3億9千5百万円、短期借入金の増加16億円によるものです。純資産の増加の主な理由は、資本金の増加1億3千3百万円、資本剰余金の増加3億7千7百万円によるものです。
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