受取手形及び売掛金
連結
- 2020年11月30日
- 125億2866万
- 2021年11月30日 +8.09%
- 135億4240万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産635億5千3百万円(前期末比92億3千4百万円増)、負債365億4千7百万円(同38億7千9百万円増)、純資産270億6百万円(同53億5千5百万円増)となりました。2022/02/25 15:52
総資産の増加の主な理由は、現金及び預金の増加33億5千9百万円、受取手形及び売掛金の増加10億1千3百万円、商品及び製品の増加7億4千6百万円、建設仮勘定の増加10億8百万円等によるものです。
負債の増加の主な理由は、支払手形及び買掛金の増加6億7千1百万円、短期借入金の増加30億8千1百万円、長期借入金の減少1億5千3百万円等によるものです。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びリスク並びにリスク管理体制2022/02/25 15:52
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権、未収入金は、取引先等の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引先の信用状況を監視するとともに、取引先ごとの債権残高を随時把握することによってリスクの軽減を図っております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行会社の財務状況等を監視し、そのリスク状況を勘案して、保有状況を継続的に見直すことで、リスクの軽減を図っております。