営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 6億6368万
- 2022年2月28日 -5.04%
- 6億3020万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△10,345千円は、棚卸資産の調整額によるものです。2022/04/13 15:56
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に地方創生に関連する事業であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額18,179千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/04/13 15:56 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/04/13 15:56
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が5,379,970千円減少し、売上原価は5,357,198千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ12,602千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は157,096千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。また、「流動負債」に表示していた「返品調整引当金」については、当第1四半期連結会計期間より、返金負債は「流動負債」の「その他」に含めて表示し、返品資産は「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、更なる成長と企業価値の向上を目指して策定した2030年11月期に向けた中長期ビジョン及び3ヵ年の中期経営計画を推進するため、各事業での主要施策の展開に注力してまいりました。2022/04/13 15:56
以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は122億8千5百万円(前年同期は169億7千5百万円)、営業利益は6億3千万円(前年同期は6億6千3百万円)、経常利益は6億5千9百万円(前年同期は7億5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億4千9百万円(前年同期は3億9千8百万円)となりました。
なお、仮に収益認識会計基準等の適用による変更前の会計方針を適用した場合、当第1四半期連結累計期間の売上高は176億6千5百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は6億4千2百万円(前年同期比3.1%減)、経常利益は6億7千2百万円(前年同期比4.8%減)、税金等調整前四半期純利益は6億7千1百万円(前年同期比4.8%減)となります。