短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年11月30日
- -7億1800万
- 2025年11月30日
- 35億7600万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- また、当社は取引銀行3行とコミットメントライン契約を締結しており、この契約に基づく借入実行残高はありません。2026/02/25 15:05
上記のコミットメントライン契約について、以下の財務制限条項が付されております(契約ごとに条項は異なりますが、主なものを記載しております)。前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 当座借越極度額及びコミットメントラインの総額 24,000百万円 26,150百万円 借入実行残高 10,300 14,000
① 年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額が、直前の年度決算期末及び2024年11月決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75パーセントの金額以上にそれぞれ維持すること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、運転資金、設備資金及びM&A等の投資資金につきましては、自己資金を充当するほか、金融機関からの借入れ、売掛債権の流動化など多角的な資金調達を検討、実施しております。このうち、運転資金は自己資金、金融機関からの短期借入を基本としており、大型設備やM&A投資資金等は金融機関からの長期借入を基本としております。2026/02/25 15:05
2025年11月30日現在、長期借入金の残高は62億5千万円であります。また、当連結会計年度末において、複数の金融機関との間で合計100億円のコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高0円、借入未実行残高100億円)。
d.経営上の目標の達成状況を判断するための客観的指標の当期達成状況