アステナ HD(8095)の技術資産の推移 - 通期
連結
- 2018年11月30日
- 4億2997万
- 2019年11月30日 -5.13%
- 4億792万
- 2020年11月30日 -5.41%
- 3億8587万
- 2021年11月30日 +40.55%
- 5億4232万
- 2022年11月30日 -6.35%
- 5億789万
- 2023年11月30日 -6.78%
- 4億7346万
- 2024年11月30日 -7.27%
- 4億3903万
- 2025年11月30日 -7.98%
- 4億400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/02/25 15:05
③ リース資産技術資産 15~20年 顧客関連資産 4~13年
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/02/25 15:05
(注)1.評価性引当額が680百万円減少しております。この増加の主な内容は、連結子会社であるJITSUBО等において、繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 顧客関連資産 △475 △426 技術資産 △48 △40 差額負債調整勘定 △38 -
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当該関係会社株式は市場価格のない株式等であるため、株式の実質価額が取得原価に比べて50%程度以上低下した場合、事業計画等により将来の回収可能性があると判断できなければ、関係会社株式の帳簿価額の減額を行います。また、一部の関係会社株式については、当該関係会社の超過収益力を反映して、財務諸表から得られる1株当たり純資産額に比べて高い価額で取得しており、超過収益力が見込めなくなり、これを反映した実質価額が取得原価の50%程度以上低下している場合、関係会社株式の帳簿価額の減額を行います。2026/02/25 15:05
超過収益力が見込めなくなったか否かについては、連結財務諸表の作成において、企業結合に伴い識別した技術資産及び顧客関連資産並びにのれんの評価として実施した、営業活動から生ずる損益の状況、定性的な経営環境の変化の確認、予算と実績との比較分析及び将来の事業計画の検討を踏まえて評価を行っております。
② 主要な仮定 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年12月1日 至 2024年11月30日)2026/02/25 15:05
1.技術資産及び顧客関連資産(無形資産)並びにのれんの減損兆候の判断
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上された金額