固定資産
連結
- 2014年9月30日
- 1007億1900万
- 2015年3月31日 +1.35%
- 1020億7900万
個別
- 2014年9月30日
- 1052億1400万
- 2015年3月31日 +1.71%
- 1070億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/06/19 14:21
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成25年10月1日 至 平成26年3月31日) - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年9月30日)2015/06/19 14:21
当中間連結会計期間(平成27年3月31日)取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 機械装置及び運搬具 247百万円 217百万円 30百万円 (有形固定資産)その他 174 134 40 合計 422 351 71
2 未経過リース料中間期末(期末)残高相当額等取得価額相当額 減価償却累計額相当額 中間期末残高相当額 機械装置及び運搬具 166百万円 147百万円 19百万円 (有形固定資産)その他 152 121 31 合計 319 268 50 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~50年
その他 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。)
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年9月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/19 14:21 - #4 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内訳
2015/06/19 14:21前中間連結会計期間
(自 平成25年10月1日
至 平成26年3月31日)当中間連結会計期間
(自 平成26年10月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物除却損 71百万円 15百万円 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2015/06/19 14:21
- #6 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2015/06/19 14:21
前中間会計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年3月31日) 当中間会計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日) 有形固定資産 1,249百万円 1,265百万円 無形固定資産 119 105 - #7 特別損失の内容に関する注記
- ※4 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/06/19 14:21
前中間会計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年3月31日) 当中間会計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日) 固定資産除却損 72百万円 32百万円 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2015/06/19 14:21
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて1,359百万円増加し、102,079百万円となりました。この主な要因は、営業店舗の移転用地の取得により土地が1,247百万円増加したことであります。
③繰延資産 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
その他 2~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。)
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年9月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/19 14:21