法人税等調整額
連結
- 2015年3月31日
- 5億2300万
- 2016年3月31日 +52.39%
- 7億9700万
個別
- 2015年3月31日
- 4億8800万
- 2016年3月31日 +47.13%
- 7億1800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④親会社株主に帰属する中間純利益2016/06/17 14:06
特別損益が前中間連結会計期間に比べて5百万円改善し、法人税、住民税及び事業税が課税所得金額の減少や法人税率の引き下げの影響などにより前中間連結会計期間に比べて2,024百万円減少しましたが、上記の経常利益の減益に加え、法人税等調整額が、将来の法人税率の引き下げによる繰延税金資産の取崩しの影響などにより前中間連結会計期間に比べて274百万円増加したため、親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間に比べて2,187百万円減少し2,180百万円となりました。
この結果、当中間連結会計期間における1株当たり中間純利益金額は46.16円となり、前中間連結会計期間に比べて46.29円減少しました。