繰延資産
連結
- 2019年3月31日
- 400万
- 2019年9月30日 -50%
- 200万
個別
- 2019年3月31日
- 400万
- 2019年9月30日 -50%
- 200万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 繰延資産の処理方法
社債発行費
社債の償還期間にわたり定額法により償却しております。2019/12/20 10:14 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (8)その他中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項2019/12/20 10:14
①繰延資産の処理方法
社債発行費 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて5,176百万円増加し、143,567百万円となりました。この主な要因は、建物及び構築物が1,208百万円、機械装置及び運搬具が3,579百万円増加したことであります。2019/12/20 10:14
(繰延資産)
当中間連結会計期間末における繰延資産の残高は、前連結会計年度末に比べて1百万円減少し、2百万円となりました。この主な要因は、社債発行費の償却によるものであります。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2019/12/20 10:14
3.繰延資産の処理方法
社債発行費