建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 269億9200万
- 2021年3月31日 +8.34%
- 292億4200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/25 13:02
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 2~15年 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4.固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2021/06/25 13:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 78百万円 267百万円 機械装置及び運搬具 15 9 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/25 13:02
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 19百万円 機械装置及び運搬具 2 4 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、営業店舗を基本単位として資産のグループ化を行っております。2021/06/25 13:02
遊休資産については、除却の意思決定により将来の使用見込みがなくなったため、当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額(零)まで減額し、当該減少額を減損損失(46百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は全額建物及び構築物であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は主として不動産鑑定評価に基づき算定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/06/25 13:02
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて9,653百万円減少し、135,657百万円となりました。この主な要因は、建物及び構築物が2,249百万円増加した一方、機械装置及び運搬具が10,245百万円減少したことであります。
(流動負債)