- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/12/22 13:51- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2021/12/22 13:51- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱コミネ
㈱ヤナセエキスパートサービス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/12/22 13:51 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2021/12/22 13:51- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当中間会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前に比べて、売上高は7,132百万円、売上原価は6,372百万円、販売費及び一般管理費は745百万円、営業利益、経常利益、税引前中間純利益は15百万円、それぞれ減少しております。1株当たり情報に与える影響は、軽微であります。また、当中間会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は66百万円減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2021/12/22 13:51- #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当中間連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前に比べて、売上高は9,244百万円、売上原価は8,166百万円、販売費及び一般管理費は1,067百万円、営業利益、経常利益、税金等調整前中間純利益は11百万円それぞれ減少しております。1株当たり情報に与える影響は、軽微であります。また、当中間連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は73百万円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、「収益認識関係」注記のうち、当中間連結会計期間に係る比較情報については記載しておりません。
2021/12/22 13:51- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2021/12/22 13:51- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
中古車販売は、ブランドスクエアの分社化、「メルセデス・ベンツサーティファイドカーセンター」の新設など販売網の拡充を図ってまいりましたが、新車販売の下取車以外の商品の供給が安定せず、商材確保に厳しい状況が続いたため、中古車全体の販売台数は17,092台(同15.9%減)となりました。
アフターセールスは、新車・中古車販売との連携による車検・定期点検の早期予約獲得と作業予約制によるお客さま来店入庫の推進等、修理工場の平準化・効率化を図り生産性の向上とコストの削減に努めた結果、売上高は39,114百万円(同1.3%増)となりました。
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は222,698百万円(同7.1%増)、営業利益は11,195百万円(同528.8%増)、経常利益は11,291百万円(同536.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は7,678百万円(同401.6%増)となりました。
2021/12/22 13:51- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/12/22 13:51