建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 292億4200万
- 2022年3月31日 +3.73%
- 303億3200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/24 14:11
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 2~15年 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4.固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2022/06/24 14:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 267百万円 56百万円 機械装置及び運搬具 9 23 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/24 14:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 19百万円 17百万円 機械装置及び運搬具 4 6 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/24 14:11
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、営業店舗を基本単位として資産のグループ化を行っております。場所 用途 種類 鳥取県鳥取市 事業用資産 土地、建物及び構築物 滋賀県栗東市他 遊休資産 建物及び構築物
事業用資産については、将来獲得するであろうキャッシュ・フローで帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと認められることから、当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(68百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は土地50百万円、建物及び構築物17百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/24 14:11
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて2,968百万円増加し、138,625百万円となりました。この主な要因は、建物及び構築物が1,090百万円、投資その他の資産が4,039百万円増加した一方、機械装置及び運搬具が1,383百万円減少したことであります。
(流動負債)