- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/12/22 13:59- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2022/12/22 13:59- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱コミネ
㈱ヤナセエキスパートサービス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/12/22 13:59 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2022/12/22 13:59- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/12/22 13:59- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
アフターセールスは、販売・サービス部門間で密な連携を取ることで、車検・定期点検の早期予約獲得に努めると共に、作業予約制によるお客様来店入庫の更なる推進を図りました。これにより1日に対応出来る整備台数こそ減少しましたが、余剰時間の創出により、1台の車両により長く向き合うことで高品質なサービスを提供してまいりました。その結果、サービスの整備台数は325,858台(同8.8%減)となりました。
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は209,730百万円(同5.8%減)、営業利益は11,394百万円(同1.8%増)、経常利益は12,654百万円(同12.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は8,647百万円(同12.6%増)となりました。
なお、財政状態の状況については、(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容①当中間連結会計期間の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容に記載しております。
2022/12/22 13:59- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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