建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 298億7900万
- 2024年3月31日 +1.43%
- 303億600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/27 12:34
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 2~15年 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4.固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2024/06/27 12:34
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 77百万円 40百万円 機械装置及び運搬具 4 2 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/06/27 12:34
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 1 - - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/27 12:34
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、営業店舗を基本単位として資産のグループ化を行っております。場所 用途 種類 愛知県半田市 事業用資産 土地、建物及び構築物
事業用資産については、将来獲得するであろうキャッシュ・フローで帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと認められることから、当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(175百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は土地138百万円、建物及び構築物36百万円であります。