ヤナセの構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月30日
- 14億5600万
- 2009年9月30日 -11.47%
- 12億8900万
- 2010年9月30日 -7.21%
- 11億9600万
- 2011年9月30日 -11.79%
- 10億5500万
- 2012年9月30日 ±0%
- 10億5500万
- 2013年9月30日 +27.01%
- 13億4000万
- 2014年9月30日 -8.58%
- 12億2500万
- 2015年9月30日 +26.69%
- 15億5200万
- 2016年9月30日 +7.8%
- 16億7300万
- 2017年3月31日 +0.54%
- 16億8200万
- 2018年3月31日 +16.05%
- 19億5200万
- 2019年3月31日 +2.92%
- 20億900万
- 2020年3月31日 -0.8%
- 19億9300万
- 2021年3月31日 +5.12%
- 20億9500万
- 2022年3月31日 -1.15%
- 20億7100万
- 2023年3月31日 -7.44%
- 19億1700万
- 2024年3月31日 -1.25%
- 18億9300万
- 2025年3月31日 -9.98%
- 17億400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2025/06/26 10:52
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4.固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2025/06/26 10:52
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 40百万円 130百万円 機械装置及び運搬具 2 14 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/06/26 10:52
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 37百万円 機械装置及び運搬具 - 7 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/26 10:52
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、営業店舗を基本単位として資産のグループ化を行っております。場所 用途 種類 静岡県熱海市 共用資産 土地 熊本県熊本市 遊休資産 建物及び構築物 熊本県阿蘇市 遊休資産 土地
遊休資産については、除却・売却の意思決定により将来の使用見込みがなくなったため、当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(23百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は土地0百万円、建物及び構築物23百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/06/26 10:52
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて2,533百万円増加し、151,945百万円となりました。この主な要因は、機械装置及び運搬具が4,007百万円、土地が1,365百万円、建設仮勘定が1,063百万円増加した一方、建物及び構築物が1,395百万円、長期貸付金が2,211百万円減少したことであります。
(流動負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/26 10:52
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)