- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度より、従来「その他」の区分に含まれていた「海外子会社事業」について量的重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度に開示した第1四半期連結累計期間に係る報告セグメントとの間に相違が見られます。
2023/08/14 15:52- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.本社でのテナント事業は、賃貸マンション建設に向け現在建物解体中であり、売上はありません。
2. 前連結会計年度より、従来「その他」の区分に含まれていた「海外子会社事業」について量的重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2023/08/14 15:52- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度より、従来「その他」の区分に含まれていた「海外子会社事業」について量的重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度に開示した第1四半期連結累計期間に係る報告セグメントとの間に相違が見られます。2023/08/14 15:52 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、当部門の売上高は7億2千8百万円(前年同四半期比36.0%減)、営業利益は6千万円(前年同四半期比4.0%増)となりました。
(海外子会社事業)
文具に関しては既存顧客からの受注は堅調に推移し新規顧客の開発も進んだことから大きく増収、玩具類は販売先の受発注システムの不具合により受注減となったことや昨年8月に閉店したハワイ小売店の影響による売上減などのマイナス要因もありましたが、文具の増収効果が大きく、増収となりました。
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