日本出版貿易(8072)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1957万
- 2011年9月30日
- -2847万
- 2012年9月30日
- -412万
- 2013年9月30日 -737.98%
- -3457万
- 2014年9月30日
- -2923万
- 2015年9月30日
- 90万
- 2016年9月30日
- -1561万
- 2017年9月30日 -51.91%
- -2372万
- 2018年9月30日
- 1691万
- 2019年9月30日 +22.17%
- 2066万
- 2020年9月30日
- -17万
- 2021年9月30日
- 1億7143万
- 2022年9月30日 +14.06%
- 1億9552万
- 2023年9月30日 -6.09%
- 1億8361万
- 2024年9月30日 +4.24%
- 1億9140万
個別
- 2017年9月30日
- 700万
- 2018年9月30日 +357.14%
- 3200万
- 2020年9月30日 +12.5%
- 3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、昨年採算の悪い商品群に対して値上げを実施した効果が未一巡であること、原価率の悪い売上が減少したこと、価格競争の緩和などにより原価率が改善し売上総利益は6千1百万円の増益となったのに対し、経費に関しては本社移転に伴う賃料を中心とした費用増等がありましたが、3千6百万円増に抑制できたため、営業利益は増益となりました。2023/11/14 15:23
営業外損益に大きく影響を与える為替につきましては、前第2四半期連結累計期間が6千1百万円の為替差益であったのに対し、当第2四半期連結累計期間は2千7百万円の為替差益となり、経常利益は減益となりました。
なお、継続保有の必要がないと判断した投資有価証券を売却したことにより8百万円の投資有価証券売却益を計上いたしました。前第2四半期連結累計期間は本社建替えに伴う倉庫移転費用が発生したため、1千6百万円の特別損失を計上しております。