純資産
連結
- 2020年3月31日
- 15億8067万
- 2021年3月31日 +8.91%
- 17億2157万
- 2022年3月31日 +6.71%
- 18億3704万
個別
- 2020年3月31日
- 15億5202万
- 2021年3月31日 +9.21%
- 16億9500万
- 2022年3月31日 +0.8%
- 17億847万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2022/12/27 13:17
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び同条第3号に定める固定資産税評価額に奥行価格補正及び時点修正等を行って算出したほか、同条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価に時点修正を行って算出しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (ヘ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/12/27 13:17
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(ト)のれんの償却方法及び償却期間 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に支払手形及び買掛金が1億1千1百万円、返金負債が3億7千8百万円増加した一方、短期借入金が1億6百万円、長期借入金が1億9百万円減少したことが要因です。借入金の約定返済により短期借入金及び長期借入金が減少しております。2022/12/27 13:17
(純資産)
当連結会計年度の純資産合計は18億3千7百万円となり前連結会計年度末に比べ1億1千5百万円増加しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/12/27 13:17
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払金」は、負債及び純資産の合計額の 100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた233,442千円は、「未払金」180,042千円、「その他」53,400千円として組み替えております。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/12/27 13:17
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/27 13:17
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
② 市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/27 13:17
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 2,468円58銭 2,634円13銭 1株当たり当期純利益金額 225円28銭 135円14銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。