- 8072
- 2025/01/06
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 12.07倍
- 2010年以降
- 赤字-149.91倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.45-2.61倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.81%
- ROA 予
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (3)返品見込み額2022/12/27 13:17
売上総利益相当額に基づいて「流動負債」に計上しておりました「返品調整引当金」については、返品されると見込まれる商品の売上高及び売上原価相当額を認識しない方法に変更しております。返品されると見込まれる商品の対価を「返金負債」として「流動負債」へ、返金負債の決済時に顧客から商品を回収する権利として認識した資産を「返品資産」として「流動資産」へ表示しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の利益剰余金に加減しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/27 13:17
(注) なお、上記の他事業用土地の再評価に伴う繰延税金負債が貸借対照表の固定負債に「再評価に係る繰延税金負債」として前事業年度は187,998千円、当事業年度は187,998千円計上されております。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 返品調整引当金 15,515 - 売掛金・返品資産・返金負債 - 23,775 子会社株式評価損 7,941 12,575
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/27 13:17
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 返品調整引当金 15,515 - 売掛金・返品資産・返金負債 - 24,439 未払事業税及び未払事業所税 4,641 6,283
前連結会計年度(2021年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度末に比べ6億5百万円増加し70億9千3百万円となりました。2022/12/27 13:17
これは主に返品資産が3億1千8百万円、繰延税金資産が1億6百万円増加したことが要因です。
(負債)