有価証券報告書-第76期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
但し、取得価額100千円以上200千円未満の少額減価償却資産については、3年間の均等償却をしております。
(2)無形固定資産
定額法によっております。ただし、自社利用によるソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(1)有形固定資産
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
| 建物 | 8~50年 |
但し、取得価額100千円以上200千円未満の少額減価償却資産については、3年間の均等償却をしております。
(2)無形固定資産
定額法によっております。ただし、自社利用によるソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。