有価証券報告書-第75期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
但し、取得価額100千円以上200千円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産
定額法
但し、自社利用によるソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
① 有形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
| 建物 | 8~50年 |
但し、取得価額100千円以上200千円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産
定額法
但し、自社利用によるソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。