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四半期報告書-第82期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)

【提出】
2022/08/15 15:45
【資料】
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【項目】
37項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
出版物・雑貨輸
出事業
洋書事業メディア事業不動産賃貸事業
売上高
外部顧客への売上高596,401359,9461,241,19118,2772,215,816
セグメント間の内部売上高又は振替高202,033---202,033
798,434359,9461,241,19118,2772,417,850
セグメント利益又は損失(△)54,999△17,66552,24310,701100,278

その他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結損益
計算書計上額
(注)3
売上高
外部顧客への売上高201,7572,417,574-2,417,574
セグメント間の内部売上高又は振替高-202,033△202,033-
201,7572,619,607△202,0332,417,574
セグメント利益又は損失(△)7,665107,944△19,11888,826

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、関係会社の小売を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△19,118千円はセグメント間取引消去△926千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△18,191千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社(提出会社)の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
出版物・雑貨輸
出事業
洋書事業メディア事業不動産賃貸事業
売上高
外部顧客への売上高589,651549,7181,138,49914,1292,291,999
セグメント間の内部売上高又は振替高168,000---168,000
757,651549,7181,138,49914,1292,459,999
セグメント利益又は損失(△)53,920△11,36657,9056,633107,092

その他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結損益
計算書計上額
(注)3
売上高
外部顧客への売上高233,9012,525,901-2,525,901
セグメント間の内部売上高又は振替高849168,850△168,850-
234,7512,694,751△168,8502,525,901
セグメント利益又は損失(△)18,737125,830△21,271104,559

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、関係会社の小売を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△21,271千円はセグメント間取引消去△1,624千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△19,646千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社(提出会社)の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「メディア事業」に含めていたEC関連の洋書売上を「洋書事業」に含めることにいたしました。
この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「メディア事業」の売上高は1億7千1百万円減少、セグメント利益は3百万円減少し、「洋書事業」の売上高は1億7千1百万円増加、セグメント利益は3百万円増加しております。

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