ツカモトコーポレーション(8025)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 2億9180万
- 2014年6月30日 -9.27%
- 2億6475万
- 2014年9月30日 -8.81%
- 2億4143万
- 2014年12月31日 -7.53%
- 2億2326万
- 2015年3月31日 +55.06%
- 3億4618万
- 2015年6月30日 -6.84%
- 3億2249万
- 2015年9月30日 +3.81%
- 3億3478万
- 2015年12月31日 +0.32%
- 3億3585万
- 2016年3月31日 +8.52%
- 3億6447万
- 2016年6月30日 +0.79%
- 3億6737万
- 2016年9月30日 +0.81%
- 3億7036万
- 2016年12月31日 -5.91%
- 3億4847万
- 2017年3月31日 -11.33%
- 3億899万
- 2017年6月30日 -0.93%
- 3億610万
- 2017年9月30日 -1.22%
- 3億238万
- 2017年12月31日 -0.04%
- 3億225万
- 2018年3月31日 -3.15%
- 2億9274万
- 2018年6月30日 -1.53%
- 2億8826万
- 2018年9月30日 -15.77%
- 2億4279万
- 2018年12月31日 +1.49%
- 2億4642万
- 2019年3月31日 -3.06%
- 2億3887万
- 2019年6月30日 -0.64%
- 2億3734万
- 2019年9月30日 +1.22%
- 2億4024万
- 2019年12月31日 +1.33%
- 2億4344万
- 2020年3月31日 -16.22%
- 2億396万
- 2020年6月30日 +1.5%
- 2億702万
- 2020年9月30日 +1.48%
- 2億1008万
- 2020年12月31日 +1.75%
- 2億1374万
- 2021年3月31日 +1.37%
- 2億1668万
- 2021年6月30日 -1.01%
- 2億1450万
- 2021年9月30日 +1.31%
- 2億1732万
- 2021年12月31日 +1.46%
- 2億2049万
- 2022年3月31日 -8.1%
- 2億263万
- 2022年6月30日 +1.42%
- 2億551万
- 2022年9月30日 +1.44%
- 2億847万
- 2022年12月31日 +1.16%
- 2億1089万
- 2023年3月31日 +0.32%
- 2億1157万
- 2023年6月30日 -1.1%
- 2億925万
- 2023年9月30日 +1.44%
- 2億1227万
- 2023年12月31日 +0.93%
- 2億1425万
- 2024年3月31日 -5.48%
- 2億251万
- 2024年6月30日 +5.42%
- 2億1348万
- 2024年9月30日 -2.9%
- 2億730万
- 2024年12月31日 -0.86%
- 2億551万
- 2025年3月31日 -24.66%
- 1億5484万
- 2025年9月30日 +2.48%
- 1億5868万
- 2025年12月31日 +1.37%
- 1億6084万
- 2026年3月31日 -12.91%
- 1億4008万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 12:00
(注) 1.評価性引当額が30,417千円減少しております。この要因の主な内容は、主に税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が18,652千円減少したこと等に伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 税務上の繰越欠損金 (注)2 419,582千円 400,930千円 退職給付に係る負債 77千円 47千円 商品評価損 12,800千円 7,534千円 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 採用している退職給付制度の概要2026/06/24 12:00
当社及び連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、積立型、非積立型の確定給付型の制度として、確定給付企業年金規約型企業年金制度及び退職一時金制度を採用しております。また、連結子会社の一部では、中小企業退職金共済制度へ加入しており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。なお、簡便法を適用した確定給付制度につきましては、連結財務諸表における重要性が乏しいため「2 確定給付制度」に含めております。
2. 確定給付制度