ツカモトコーポレーション(8025)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億5132万
- 2009年3月31日
- -21億4171万
- 2010年3月31日
- -2億9346万
- 2011年3月31日
- 5億968万
- 2012年3月31日 +227.31%
- 16億6821万
- 2013年3月31日 -61.98%
- 6億3431万
個別
- 2008年3月31日
- -7億4387万
- 2009年3月31日 -244.23%
- -25億6067万
- 2010年3月31日
- -10億9626万
- 2011年3月31日
- 5億5333万
- 2012年3月31日 +96.96%
- 10億8982万
- 2013年3月31日 -58.12%
- 4億5639万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。2026/06/24 12:00
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。2026/06/24 12:00
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026年度(2027年3月期)における連結業績予想2026/06/24 12:00
(3)中長期的な会社の経営戦略売 上 高 10,000 百万円 経 常 利 益 200 百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 150 百万円
今後の見通しにつきましては、国内企業の業績は堅調に推移し、株価の上昇や所得環境の改善などを背景に、景気は緩やかな回復基調が続くことが期待されます。一方で、緊迫化する国際情勢に起因するエネルギー資源や原材料価格の高騰などにより、依然として先行き不透明な状況が続くものと見込まれます。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後も、早期に安定した事業基盤の確立を図り、持続的な成長の実現に努めてまいります。2026/06/24 12:00
以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高は10,106百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は17百万円 (前連結会計年度は営業損失332百万円)、経常利益は181百万円(前連結会計年度は経常損失210百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は177百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失380百万円)となりました。
セグメントの状況は以下のとおりです。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。2026/06/24 12:00
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。