ツカモトコーポレーション(8025)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 8802万
- 2023年3月31日 -24.52%
- 6644万
- 2024年3月31日 -80.39%
- 1302万
- 2025年3月31日 -22.71%
- 1007万
- 2026年3月31日 -85.04%
- 150万
個別
- 2020年3月31日
- 8032万
- 2021年3月31日 -32.51%
- 5421万
- 2022年3月31日 -43.53%
- 3061万
- 2023年3月31日 -10.27%
- 2746万
- 2024年3月31日 -70.72%
- 804万
- 2025年3月31日 -1.7%
- 790万
- 2026年3月31日 -98.46%
- 12万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/06/24 12:00
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 10,070 千円 1,506 千円 売掛金 1,437,493 千円 1,589,198 千円 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- ※4 受取手形及び電子記録債権割引高2026/06/24 12:00
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 44,317 千円 14,907 千円 電子記録債権 74,552 千円 83,024 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2026/06/24 12:00
当連結会計年度末における資産の部は、前連結会計年度末に比べ2,487百万円増加し、31,385百万円となりました。これは流動資産において現金及び預金が747百万円減少した一方、受取手形及び売掛金が143百万円、棚卸資産が285百万円増加したこと、また投資その他の資産における投資有価証券が時価評価等により2,772百万円増加したこと等が主な要因となります。 負債の部は、前連結会計年度末に比べ382百万円増加し、15,226百万円となりました。これは流動負債において電子記録債務が494百万円減少した一方、固定負債において繰延税金負債が934百万円増加したこと等が主な要因となります。 純資産の部は、前連結会計年度末に比べ2,104百万円増加し、16,159百万円となりました。これは株主資本において利益剰余金が56百万円増加したこと、その他の包括利益累計額におけるその他有価証券評価差額金が1,926百万円、退職給付に係る調整累計額が122百万円増加したこと等が主な要因となります。
(3) キャッシュ・フロー - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2026/06/24 12:00
当社グループは、資金運用について短期的な預金等に限定し、銀行等金融機関からの借入れにより資金を調達しております。受取手形及び売掛金並びに電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、与信管理体制に沿ってリスク軽減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式については定期的に時価の把握を行っております。
借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。