ツカモトコーポレーション(8025)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 洋装の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億492万
- 2014年12月31日
- -723万
- 2015年12月31日 -369.57%
- -3399万
- 2016年12月31日
- 1億1448万
- 2017年12月31日 -66.57%
- 3827万
- 2018年12月31日 +353.52%
- 1億7358万
- 2019年12月31日 -50.3%
- 8626万
- 2020年12月31日
- -3836万
- 2021年12月31日 -92.63%
- -7390万
- 2022年12月31日 -70.91%
- -1億2630万
- 2023年12月31日 -48.01%
- -1億8694万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)洋装及び建物の賃貸における「その他の収益」は、リース取引により生じた収益であります。2024/02/09 14:00
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業分野の売上高は669百万円(前年同期比22.2%減)、セグメント損失(営業損失)は139百万円(前年同期はセグメント損失132百万円)となりました。2024/02/09 14:00
<洋装事業>メンズ事業、レディス・OEM事業につきましては、円安傾向が続き、主要得意先によるメーカーや工場への直接発注が進んだことで受注額が減少して大幅な減収となりました。
ユニフォーム事業につきましては、ユニフォーム商品の第2四半期及び第3四半期での納入案件が減少したことにより減収となりました。