- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却又は販売可能な見込有効期間(3年以内)に基づく定額法によっております。2020/07/31 9:34 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度末における投資活動による資金は187百万円の減少(前連結会計年度は151百万円の減少)となりました。この主な要因はホームファニシング事業におけるアウトレット店舗の新規出店及び、組織再編に伴う本社ビルの改装等における有形及び無形固定資産の取得による支出によるものであります。この結果、前連結会計年度末と比べて36百万円の支出の増加となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/07/31 9:34- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主な耐用年数 建物及び構築物 8年~50年
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却又は販売可能な見込有効期間(3年以内)に基づく定額法によっております。
2020/07/31 9:34- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主な耐用年数 建物 8年~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却又は販売可能な見込有効期間(3年以内)に基づく定額法によっております。
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