包括利益
連結
- 2019年9月30日
- 1089万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 1億2283万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/06 9:17
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △176,321 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 161,490 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/06 9:17
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △112,865 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 14,419 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また負債の部は、前連結会計年度末に比べ176百万円減少し、14,930百万円となりました。これは流動負債における支払手形及び買掛金が1,193百万円、電子記録債務が92百万円それぞれ減少し、短期借入金が1,092百万円増加したことが主な要因であります。短期借入金の増加は主に輸入仕入における決済のための一時的なものであり、新型コロナウイルス感染症の影響により大きく減少していたものが、当第2四半期連結会計期間において増加に転じたことによる影響です。2020/11/06 9:17
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ36百万円減少し、10,976百万円となりました。これは配当金の支払い等により利益剰余金が114百万円減少し、その他の包括利益累計額のその他有価証券評価差額金が91百万円増加したことが主な要因となります。
(2) 経営成績の状況