- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※10 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2022/06/30 9:33- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2022/06/30 9:33- #3 ライセンス契約終了による損失に関する注記
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
連結財務諸表の「注記事項(連結損益及び包括利益計算書関係)」において同一の内容が記載されているため記載を省略しております。
2022/06/30 9:33- #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/06/30 9:33- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減する方法を適用しております。また、前連結会計年度と収益の会計処理が異なることから、経営成績に関する説明において増減額及び前年同期比(%)を記載せずに説明しております。
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において返品資産として69,800千円が流動資産のその他に、返金負債の137,018千円が流動負債のその他に含まれており、連結損益及び包括利益計算書における売上高については621,279千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前純損失に与える影響はありません。また、連結キャッシュ・フロー計算書及び利益剰余金の当期首残高における影響額もありません。
1株当たり情報に与える影響もありません。
2022/06/30 9:33- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/30 9:33- #7 新型コロナウイルス感染症による損失の注記
前事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
連結財務諸表の「注記事項(連結損益及び包括利益計算書関係)」において同一の内容が記載されているため記載を省略しております。
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/30 9:33- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債の部は、流動負債における支払手形及び買掛金が1,510百万円(前連結会計年度末は1,930百万円)、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が6,564百万円(前連結会計年度末は5,573百万円)となり、固定負債においては長期借入金が1,930百万円(前連結会計年度末は3,230百万円)、また、ライセンス契約終了によってアウトレット店舗の資産除去債務が消滅し、10百万円(前連結会計年度末は52百万円)となったこと等により14,995百万円(前連結会計年度末は15,406百万円)となりました。短期借入金、長期借入金の変動は主に返済期限による長期、短期の振替によるものであります。また、収益認識会計基準等を適用したことにより、当連結会計年度期首より返品調整引当金を計上しておりません。
純資産の部は、利益剰余金が6,864百万円(前連結会計年度末は7,315百万円)、株主資本合計が10,318百万円(前連結会計年度末は10,749百万円)、その他の包括利益累計額におけるその他有価証券評価差額金が1,088百万円(前連結会計年度末は927百万円)となったこと等により、純資産合計は11,528百万円(前連結会計年度末は11,830百万円)となりました。
(3) キャッシュ・フロー
2022/06/30 9:33- #9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
連結損益及び包括利益計算書】
2022/06/30 9:33- #10 雇用調整助成金の注記
用調整助成金の内容は次のとおりであります。
連結財務諸表の「注記事項(連結損益及び包括利益計算書関係)」において同一の内容が記載されているため記載を省略しております。
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