- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※10 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2023/06/30 10:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2023/06/30 10:01- #3 ライセンス契約終了による損失に関する注記
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
連結財務諸表の「注記事項(連結損益及び包括利益計算書関係)」において同一の内容が記載されているため記載を省略しております。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/30 10:01- #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2023/06/30 10:01- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/30 10:01- #6 新型コロナウイルス感染症による損失の注記
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
連結財務諸表の「注記事項(連結損益及び包括利益計算書関係)」において同一の内容が記載されているため記載を省略しております。
2023/06/30 10:01- #7 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)
・「包括利益の表示に関する会計基準」(企業会計基準第25号 2022年10月28日)
・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)
2023/06/30 10:01- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債の部は前連結会計年度末に比べ1,088百万円減少し、13,907百万円となりました。これは、流動負債において支払手形及び買掛金が469百万円減少し、固定負債において長期借入金が返済等により380百万円減少したこと等が主な要因となります。
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ372百万円増加し、11,900百万円となりました。これは株主資本において利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益及び株式の配当により54百万円減少し、その他の包括利益累計額においてその他有価証券評価差額金が416百万円増加したこと等が主な要因となります。
(3) キャッシュ・フロー
2023/06/30 10:01- #9 訴訟関連損失に関する注記
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
連結財務諸表の「注記事項(連結損益及び包括利益計算書関係)」において同一の内容が記載されているため記載を省略しております。
2023/06/30 10:01- #10 連結損益及び包括利益計算書(連結)
連結損益及び包括利益計算書】
2023/06/30 10:01