8025 ツカモトコーポレーション

8025
2026/05/07
時価
50億円
PER 予
28.89倍
2010年以降
赤字-807.97倍
(2010-2025年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.28-1.24倍
(2010-2025年)
配当 予
2.39%
ROE 予
1.13%
ROA 予
0.56%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
和装事業は和装関連商品の加工及び販売をしております。洋装事業は洋装関連商品の企画及び販売をしております。ホームファニシング事業はホームファニシング商品の企画及び販売をしております。健康・生活事業は健康・環境分野の生活関連機器の企画及び販売をしております。建物の賃貸業は自社保有の建物の賃貸をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/06/30 10:01
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
ラルフローレングループ1,791,236千円ホームファニシング事業
2023/06/30 10:01
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/30 10:01
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計15,751,72912,916,356
「その他」の区分の売上高80,637
セグメント間取引消去△92,801△117,228
連結財務諸表の売上高15,658,92812,879,765
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2023/06/30 10:01
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/30 10:01
#6 売上高の内訳に関する注記
※2 売上高の内訳は次のとおりであります。
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)
商品売上高13,488,542千円10,726,387千円
賃貸事業収益908,501千円935,392千円
2023/06/30 10:01
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2024年度(2025年3月期)における目標とする経営指標
連結売上高155億円
連結経常利益4億円
(3)中長期的な会社の経営戦略
今後の見通しにつきましては、5月に新型コロナウイルスが感染症分類の5類に移行したことでその影響も少なくなり、消費活動が活発化される期待感があります。しかしながら、ウクライナ情勢の動向や資源価格の高騰によるインフレ傾向もあり、予断を許さない環境で推移するものと思われます。
2023/06/30 10:01
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
厳しい経営状況の中ではありますが、当社グループにおきましては、2022-2024年度を計画期間とする中期経営計画「成長と変革に向けての新たな挑戦」を掲げ、既存事業の黒字化と新規事業の立ち上げ、上記事業を支える組織体制を変更して中期経営計画をスタートいたしました。①消費者へのダイレクト提案、②成長拡大路線への回帰、③全営業部門の黒字化、④効率経営の実践と生産性の向上、⑤コア事業の強靭化と新規事業開発の促進を5つの基本方針として、攻めと守りのメリハリをきかせ、事業単位の最適化を図り、事業部横断型の新規事業部門を設立することで全社的な取組みとしての新事業領域の開発を推進して事業規模の縮小に歯止めをかけ、1株当たり年間配当額30円をベースとした継続的な株主還元の実施を目指してまいります。
以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高は12,879百万円(前期比17.7%減)、営業利益は14百万円 (前期比93.6%減)、経常利益は136百万円(前期比54.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は65百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失329百万円)となりました。
セグメントの状況は次のとおりです。
2023/06/30 10:01
#9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
「営業収益」及び「営業原価」は、計算書類と同様に表示し「売上高」及び「売上原価」とすることがより実態を表し、また比較可能性の観点から適当であると判断したため、当事業年度から「営業収益」及び「営業原価」はそれぞれ「売上高」及び「売上原価」と掲記しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました内訳費目及び金額は損益計算書注記※2、3のとおりであります。
2023/06/30 10:01
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高(区分表示したものを除く)
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)
営業取引による取引高
売上高210,983千円182,274千円
2023/06/30 10:01
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2023/06/30 10:01

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