有価証券報告書-第104期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
「営業収益」及び「営業原価」は、計算書類と同様に表示し「売上高」及び「売上原価」とすることがより実態を表し、また比較可能性の観点から適当であると判断したため、当事業年度から「営業収益」及び「営業原価」はそれぞれ「売上高」及び「売上原価」と掲記しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました内訳費目及び金額は損益計算書注記※2、3のとおりであります。
(損益計算書関係)
「営業収益」及び「営業原価」は、計算書類と同様に表示し「売上高」及び「売上原価」とすることがより実態を表し、また比較可能性の観点から適当であると判断したため、当事業年度から「営業収益」及び「営業原価」はそれぞれ「売上高」及び「売上原価」と掲記しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました内訳費目及び金額は損益計算書注記※2、3のとおりであります。