営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 8億1525万
- 2014年9月30日 -7.78%
- 7億5186万
個別
- 2013年9月30日
- 1928万
- 2014年9月30日 -57.73%
- 815万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- る記載と同一であります。2017/08/31 16:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/08/31 16:10
(注)全社費用は、主に親会社本社の業務部等管理部門に係わる費用であります。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 その他の調整 54,697 60,384 中間連結財務諸表の営業利益 815,256 751,869
(単位:千円) - #3 業績等の概要
- 業務改革面におきましては、国内外のグループ会社にTV会議システム及び会計システムの更なる拡充を行うなど情報インフラ基盤の整備を図りました。また、社内のモバイル環境においてはスマートフォンやタブレット端末等のスマートデバイス導入により業務の効率化、通信費のコストダウンに取り組むなど、一層の経費の削減に努めてまいりました。2017/08/31 16:10
当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高が420億59百万円と前年同期に比べ29億62百万円(7.6%)の増収となり、営業利益は7億51百万円と前年同期に比べ63百万円(7.8%)の減益、経常利益は8億45百万円と前年同期に比べ1億3百万円(10.9%)の減益、中間純利益は2億22百万円と前年同期に比べ2億68百万円(54.6%)の減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/08/31 16:10
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は前中間連結会計期間より29億62百万円増加し、420億59百万円となりました。また、売上総利益は前中間連結会計期間より1億34百万円増加し、53億48百万円となりました。販売費及び一般管理費は、前中間連結会計期間より1億97百万円増加し、45億96百万円となり、営業利益は前中間連結会計期間より63百万円減少し7億51百万円に、経常利益は前中間連結会計期間より1億3百万円減少し、8億45百万円となりました。また、税金等調整前中間純利益は前中間連結会計期間より26百万円増加し、9億98百万円となり、中間純利益は前中間連結会計期間より2億68百万円減少し、2億22百万円となりました。
なお、セグメント別の分析は、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」をご参照下さい。