固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 324億7997万
- 2015年9月30日 -3.12%
- 314億6643万
個別
- 2015年3月31日
- 285億7317万
- 2015年9月30日 -2.29%
- 279億1775万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/08/31 16:12
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日) - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2017/08/31 16:12
有形固定資産
主として、提出会社における電話交換システム(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 定率法を採用しております。
(リース資産を除く) ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備
を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
機械及び装置 4~10年
(2)無形固定資産 定額法を採用しております。
(リース資産を除く) なお、自社利用分のソフトウェアについては、社内における利
用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用
しております。2017/08/31 16:12 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2017/08/31 16:12前中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)機械装置及び運搬具 359千円 227千円 工具、器具及び備品 191 67 計 551 294 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳
2017/08/31 16:12前中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)建物及び構築物 -千円 7,734千円 機械装置及び運搬具 214 1,338 工具、器具及び備品 409 310 ソフトウェア 42 - 計 666 9,382 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)全社資産は、主に本社有形固定資産であります。2017/08/31 16:12
(単位:千円) - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2017/08/31 16:12
(単位:千円) - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2017/08/31 16:12
- #9 減価償却額の注記
- 5.減価償却実施額2017/08/31 16:12
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 有形固定資産 160,171千円 117,460千円 無形固定資産 17,738 17,232 - #10 災害による損失の注記
- 前連結会計年度に当社連結子会社であります㈱型システムにおいて発生した火災による損失関連額(292,136千円)2017/08/31 16:12
を特別損失として計上しました。その内訳は、今後取得を予定している固定資産に対する圧縮繰入額131,956千円、そ
の他復旧費用等160,179千円であります。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末比87百万円減少し、420億88百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加(8億88百万円)があった一方、受取手形及び売掛金の減少(14億29百万円)があったためです。2017/08/31 16:12
(固定資産)
当中間連結会計期間末における固定資産は、前連結会計年度末比10億13百万円減少し、314億66百万円となりました。主な要因は、投資有価証券の減少(8億45百万円)であります。 - #12 重要な営業外収益の注記
- ※1.営業外収益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/08/31 16:12
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 受取配当金 171,440 208,831 固定資産賃貸料 37,739 38,085 為替差益 19,009 2,221 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産 当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、平成102017/08/31 16:12
(リース資産を除く) 年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額 - #14 重要な特別損失の注記
- ※4.特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/08/31 16:12
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 減損損失 5,938 18,772 固定資産除売却損 259 240 投資有価証券売却損 544 -