営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 7億5186万
- 2015年9月30日 -14.02%
- 6億4643万
個別
- 2014年9月30日
- 815万
- 2015年9月30日 +630.9%
- 5958万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- る記載と同一であります。2017/08/31 16:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/08/31 16:12
(注)全社費用は、主に親会社本社の業務部等管理部門に係わる費用であります。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 その他の調整 60,384 - 中間連結財務諸表の営業利益 751,869 646,437
(単位:千円) - #3 業績等の概要
- 業務改革面におきましては、海外のグループ会社へのTV会議システム及び会計システムの展開を継続し、更なる情報共有基盤の構築を進めました。また、ホームページの刷新を行い、オリジナル商材や商品群を明確にし、お客様からのアクセスツールとしての機能アップを図りました。2017/08/31 16:12
当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高が417億72百万円と前年同期に比べ2億86百万円(0.7%)の減少となり、営業利益は6億46百万円と前年同期に比べ1億5百万円(14.0%)の減益、経常利益は6億87百万円と前年同期に比べ1億58百万円(18.7%)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は4億21百万円と前年同期に比べ1億98百万円(89.2%)の増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/08/31 16:12
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は前中間連結会計期間より2億86百万円減少し、417億72百万円となりました。また、売上総利益は前中間連結会計期間より2億39百万円増加し、55億87百万円となりました。販売費及び一般管理費は、前中間連結会計期間より3億44百万円増加し、49億41百万円となり、営業利益は前中間連結会計期間より1億5百万円減少し6億46百万円に、経常利益は前中間連結会計期間より1億58百万円減少し6億87百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間より1億98百万円増加し、4億21百万円となりました。
セグメント別の分析は、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」をご参照下さい。