小泉産業の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 照明事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
11億3900万
2013年9月30日 -46.97%
6億400万
2014年3月31日 +150.17%
15億1100万
2014年9月30日 -80.48%
2億9500万
2015年3月31日 +319.32%
12億3700万
2015年9月30日 -69.93%
3億7200万
2016年3月31日 +132.53%
8億6500万
2016年9月30日 -69.02%
2億6800万
2017年3月31日 +425.37%
14億800万
2017年9月30日 -76.63%
3億2900万
2018年3月31日 +268.69%
12億1300万
2018年9月30日 -69.58%
3億6900万
2019年3月31日 +237.67%
12億4600万
2019年9月30日 -54.41%
5億6800万
2020年3月31日 +140.49%
13億6600万
2020年9月30日 -77.67%
3億500万
2021年3月31日 +127.21%
6億9300万
2021年9月30日
-3500万
2022年3月31日
2億1000万
2022年9月30日 +73.33%
3億6400万
2023年3月31日 +78.3%
6億4900万
2023年9月30日 -0.77%
6億4400万
2024年3月31日 +147.98%
15億9700万
2024年9月30日 -32.94%
10億7100万
2025年3月31日 +49.39%
16億
2025年9月30日 -97.75%
3600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、持株会社として連結子会社の経営につき包括的な管理を行っており、連結子会社ではそれぞれの本社に製品・サービス別の事業本部を置いて運営しております。
従って、当社は連結子会社の各事業本部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「照明事業」「家具事業」「物流事業」の3つを報告セグメントとしております。
照明事業」は照明器具の製造販売、「家具事業」は学習机等の企画販売および「物流事業」は運送・荷役・保管を行っております。
2025/06/30 12:09
#2 事業の内容
また、下記の各部門は「第5 経理の状況 1 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(照明事業)
照明器具等を製造販売しております。
2025/06/30 12:09
#3 事業等のリスク
(4) 競合によるリスク
当社グループは照明事業においてLED等の時代のニーズに対応した新技術を開発してまいりましたが、近年のLED市場では、従来の競合他社のみならず異業種からの新規参入が増加しており、競争が激化しております。これにより、販売価格の大幅な下落や商品の陳腐化等が生じた場合は、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 自然災害等によるリスク
2025/06/30 12:09
#4 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
照明事業956[134]
家具事業45[ 1]
(注) 従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社への出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しております。
なお、臨時従業員には、パートタイマーの従業員を含み、派遣社員を除いております。
2025/06/30 12:09
#5 研究開発活動
6 【研究開発活動】
当社グループは、快適空間を提供する価値創造型企業グループとして、照明事業においては、光品質にこだわり、光の快適性と環境負荷低減の両立に取り組み、器具の使用電力の削減やリサイクル素材の採用により大幅なCO2削減に取り組みました。
なお、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費は、照明セグメントにおいては109百万円、家具セグメントにおいては7百万円となり、総額は116百万円であります。
2025/06/30 12:09
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
会社の経営の基本方針
当社グループは、「新しい着眼と独自の発想で、新たな価値を創造し、人と社会に夢と感動をつくり出します。」という経営理念のもと、「私たちは、ゆたかで快適な暮らしを提供する、愛される“価値創造の専門集団”をめざします。」ことをビジョンとして掲げ、国内はもとより国外におきましても、より良い住環境を構築すべく事業活動を行っております。2025/06/30 12:09
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のもと、当社グループは第7次中期経営計画の初年度として、小泉産業グループ・ビジョン2030を掲げ、「経済価値」「社会価値」「人財価値」の3つの価値の最大化を重点方針として活動を推進してまいりました。
グループ各社においては、主力の照明事業は利益率の改善と海外子会社の業績回復により堅調に推移し、ホテル開業ラッシュによる需要増を背景としたセットアップ事業が好業績を確保しました。一方で、業界不振と少子化、及び大手量販店の低価格競争に対応できなかった家具事業と、主力荷主の喪失をカバーするための新規顧客の開拓が遅れた物流事業は、ともに2期連続の赤字となり、グループ経営に大きな課題を残す結果となりました。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は403億75百万円(前年同期比100.1%)の増収、営業利益は16億39百万円(前年同期比109.7%)の増益、経常利益は14億91百万円(前年同期比140.4%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は9億27百万円(前年同期比891.3%)の増益となりました。
2025/06/30 12:09
#8 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループは、設備の更新、合理化、省力化の強化等のため設備投資を行っております。当連結会計年度の設備投資の総額は969百万円であります。セグメント別では、照明事業においては751百万円、家具事業においては157百万円、物流事業においては14百万円、その他事業及び各報告セグメントに配分していない全社資産において46百万円の設備投資を行いました。
設備投資額には、有形固定資産のほか、無形固定資産及び長期前払費用への投資額を含んでおります。
2025/06/30 12:09

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