純資産
連結
- 2012年3月31日
- 116億2300万
- 2013年3月31日 +17.16%
- 136億1700万
- 2014年3月31日 +16.16%
- 158億1800万
個別
- 2012年3月31日
- 61億1800万
- 2013年3月31日 +3.19%
- 63億1300万
- 2014年3月31日 +3.77%
- 65億5100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2014/07/02 11:41
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/07/02 11:41
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は29億13百万円増加して141億72百万円、固定負債は4億86百万円減少して56億98百万円となりました。流動負債につきましては、主として電子記録債務が18億79百万円増加、未払法人税等が4億84百万円増加したことによるものであります。固定負債につきましては、主として長期借入金が3億15百万円減少したことによるものであります。2014/07/02 11:41
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ22億1百万円増加して158億18百万円となりました。これは主として当期純利益を21億27百万円計上したこと、配当金1億35百万円を支払ったこと及び改正退職給付会計基準等を早期適用したことにより利益剰余金が1億46百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.8%から44.3%へ増加し、1株当たりの純資産額は前連結会計年度末の503円63銭から588円17銭へ増加しました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、当該会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/07/02 11:41 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 規模 総資産 1,043百万円2014/07/02 11:41
純資産 359百万円
売上高 1,166百万円 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/07/02 11:41
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は小泉成器㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2014/07/02 11:41
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産合計 17,767 百万円 純資産合計 15,142 百万円
1 関連当事者との取引 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/02 11:41
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (1) 1株当たり純資産額 503円63銭 588円17銭