当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 18億6400万
- 2014年3月31日 +14.11%
- 21億2700万
個別
- 2013年3月31日
- 2億8100万
- 2014年3月31日 +34.52%
- 3億7800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 経常利益 143百万円2014/07/02 11:41
税金等調整前当期純利益 97百万円
(概算額の算定方法) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上したことに伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。また、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/07/02 11:41
この結果、当連結会計年度の期首において、退職給付に係る負債が2,564百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が7百万円減少し、利益剰余金が146百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、1株あたり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/07/02 11:41
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は29億13百万円増加して141億72百万円、固定負債は4億86百万円減少して56億98百万円となりました。流動負債につきましては、主として電子記録債務が18億79百万円増加、未払法人税等が4億84百万円増加したことによるものであります。固定負債につきましては、主として長期借入金が3億15百万円減少したことによるものであります。2014/07/02 11:41
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ22億1百万円増加して158億18百万円となりました。これは主として当期純利益を21億27百万円計上したこと、配当金1億35百万円を支払ったこと及び改正退職給付会計基準等を早期適用したことにより利益剰余金が1億46百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.8%から44.3%へ増加し、1株当たりの純資産額は前連結会計年度末の503円63銭から588円17銭へ増加しました。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は小泉成器㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2014/07/02 11:41
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産合計 17,767 百万円 売上高 74,794 百万円 税引前当期純利益金額 3,665 百万円 当期純利益金額 2,253 百万円
1 関連当事者との取引 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2014/07/02 11:41
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりま項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (算定上の基礎) 当期純利益(百万円) 1,864 2,127 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 1,864 2,127 普通株式の期中平均株式数(千株) 26,663 26,971
せん。