純資産
連結
- 2014年3月31日
- 158億1800万
- 2015年3月31日 +12.3%
- 177億6300万
- 2016年3月31日 +7.55%
- 191億400万
個別
- 2014年3月31日
- 65億5100万
- 2015年3月31日 +8.56%
- 71億1200万
- 2016年3月31日 +12.54%
- 80億400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2016/06/27 15:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は3億19百万円増加して133億91百万円、固定負債は2億93百万円減少して67億47百万円となりました。流動負債につきましては、主として電子記録債務が5億35百万円増加したことによるものであります。固定負債につきましては、主として長期借入金が3億51百万円減少したことによるものであります。2016/06/27 15:00
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ13億40百万円増加して191億4百万円となりました。これは主として親会社株主に帰属する当期純利益を19億95百万円計上したこと、配当金1億61百万円を支払ったこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の46.9%から48.7%へ増加し、1株当たりの純資産額は前連結会計年度末の661円15銭から711円5銭へ増加しました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、当該会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/27 15:00 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/27 15:00
決算期末日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は小泉成器㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2016/06/27 15:00
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産合計 22,273 百万円 純資産合計 19,223 百万円
1 関連当事者との取引 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/27 15:00
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) (1) 1株当たり純資産額 661円15銭 711円05銭