純資産
連結
- 2016年3月31日
- 191億400万
- 2016年9月30日 -1.37%
- 188億4300万
- 2017年3月31日 +9.44%
- 206億2100万
- 2017年9月30日 +1.03%
- 208億3300万
個別
- 2016年3月31日
- 80億400万
- 2016年9月30日 +1.97%
- 81億6200万
- 2017年3月31日 -2.23%
- 79億8000万
- 2017年9月30日 +4.35%
- 83億2700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2017/12/15 15:00
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は前連結会計年度に比べて7.1%減少し183億55百万円となりました。2017/12/15 15:00
③ 純資産
純資産合計は、前連結会計年度に比べて1.0%増加し、208億33百万円となりました。これは主として、その他有価証券評価差額金が1億10百万円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、当該会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/12/15 15:00 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/12/15 15:00
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/12/15 15:00
1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) (1) 1株当たり純資産額 815円69銭 824円11銭