固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 222億4600万
- 2017年9月30日 +1.15%
- 225億100万
個別
- 2017年3月31日
- 128億5300万
- 2017年9月30日 -1.59%
- 126億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2017/12/15 15:00
(2) 有形固定資産
当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、物流事業及び情報通信事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△276百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用で、主なものは中間連結財務諸表提出会社の管理部門にかかる費用であります。
(2) セグメント資産の調整額9,173百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産14,263百万円及びその他の調整額△5,090百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社土地・建物等であります。
(3) セグメント負債の調整額3,336百万円には、各報告セグメントに配分していない全社負債8,316百万円及びその他の調整額△4,980百万円が含まれております。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
(4) その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/15 15:00 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/12/15 15:00
有形固定資産
主としてグループ各社におけるサーバー及びプリンタ(工具、器具及び備品)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
器具備品及び車両運搬具 5~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンスリース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。2017/12/15 15:00 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2017/12/15 15:00前中間連結会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年9月30日)建物及び構築物 ―百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 1百万円 計 0百万円 5百万円 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳額2017/12/15 15:00
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内容は、次のとおりであります。
- #7 業績等の概要
- ② 投資活動によるキャッシュ・フロー2017/12/15 15:00
投資活動による資金の減少は5億58百万円となりました(前中間連結会計期間は10億円の減少)。これは主に、固定資産の取得による支出5億75百万円によるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #8 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額は、次のとおりであります。2017/12/15 15:00
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 有形固定資産 143百万円 189百万円 無形固定資産 73百万円 69百万円 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度に比べて7.9%減少し、166億88百万円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金が22億89百万円減少したことによるものであります。2017/12/15 15:00
固定資産は、前連結会計年度に比べて1.1%増加し、225億1百万円となりました。これは主として、投資有価証券が2億62百万円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は前連結会計年度に比べて2.9%減少し391億89百万円となりました。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については3年間で均等償却する方法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~10年
在外連結子会社
主として定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
在外連結子会社
定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/12/15 15:00 - #11 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2017/12/15 15:00
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 固定資産圧縮損 ―百万円 90百万円