- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) その他の項目の減価償却費、減損損失および有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日)
2018/06/28 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4) その他の項目の減価償却費、減損損失および有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/06/28 15:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
の4項目を掲げ、実践活動に取組みました。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は538億2百万円(前年同期比99.5%)の減収、営業利益は12億6百万円(前年同期比68.1%)の減益、経常利益は16億31百万円(前年同期比67.2%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は11億34百万円(前年同期比66.7%)の減益となりました。
なお、セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2018/06/28 15:00